草刈民代の「濡れ場シーン」が最高にエロい映画1選【ネタバレあり】

草刈民代の「濡れ場シーン」が最高にエロい映画1選【ネタバレあり】

この記事では、草刈民代が濡れ場を演じた映画を紹介します。

草刈民代と言えば、日本屈指のバレリーナでしたよね。現在はバレリーナを引退していることもあり、女優としてのイメージの方が強いかもしれません。

そんな草刈民代ですが、映画「終の信託」で濡れ場シーンを披露しています。女医というハイキャリアな役柄の中に女が見え隠れする演技を見事に表現していました。

前置きはこのくらいにして、草刈民代の濡れ場シーンのある映画を紹介します。

草刈民代の「濡れ場シーン」がエロい映画1選

草刈民代の「濡れ場シーン」がある作品は、次の通り。

草刈民代の濡れ場作品

  • 映画1:終の信託

映画のあらすじと濡れ場シーンを解説します。(※ネタバレ内容を含んでいます。

映画1:終の信託


©2012「終の信託」製作委員会より

この映画は、法律家でもある小説家・朔立木の同名小説を実写映画化したものです。「安楽死の是非」をテーマに、ラブストーリーを交えたヒューマンサスペンスとなっています。

医師・綾乃(草刈民代)は、不倫相手に捨てられたショックから自暴自棄に。そんな彼女の心を癒したのは綾乃の担当患者・秦三(役所広司)でした。医師と患者の関係である2人は徐々に絆を深めるも、自分の死期を悟った秦三は、綾乃に「最期の時は楽にしてほしい」と告げます。

個人的な感想としては、安楽死や尊厳死をテーマにしているだけあり深く考えさせられる作品でした。しかし、ラブストーリーも交えたことにより、リアルさはあまり感じられませんでしたね。フィクション映画として見るなら楽しめる作品かと思います。

濡れ場シーン


©2012「終の信託」製作委員会より

綾乃が病院内で不倫相手とセックスするシーンです。誰にも気付かれないよう静かに前戯を堪能します。

濡れ場シーンは少なめでしたが、映画の内容は非常に濃いので終始楽しめますよ。

(記事下に移動します)

草刈民代の経歴と濡れ場の出演を決めたきっかけ

草刈民代のデビューから現在までの経歴と、濡れ場シーンへの出演を決めたきっかけをまとめました。

経歴をプレイバック

1996年:バレリーナから女優の道へ

プロバレリーナとして海外公演を精力的に行なっていましたが、映画

海外公演を行うなど、プロのバレリーナとして活躍していた草刈民代ですが、映画「Shall we ダンス?」で初出演+初主演を務めます。この映画で彼女はいきなり女優としての才能を発揮し、数々の賞を受賞することに。

2001年:バレリーナを引退

バレリーナと女優業を兼業していましたが、2001年にバレリーナを引退します。引退後は、女優業1本で活動を始めることとなり、映画やドラマだけでなく舞台でも活躍するようになりました。

2022年(現在):ドラマを中心に女優として活躍

今年で57歳になる彼女ですが、現在も女優業を続けています。特にドラマへの出演が多く、今年だけでも3本のドラマに出演されています。

ちなみに草刈民代の旦那は、彼女が主演を務めた映画「Shall we ダンス?」や「終の信託」の監督である周防正行です。

濡れ場の出演を決めたきっかけ

映画「終の信託」で濡れ場シーンを披露した彼女は、メディアの取材で以下のように答えています。

「やるからには全力投球で役柄の“切実さ”を演じたかった。」

役柄の魅力である“切実さ”を表現する1つとして濡れ場シーンを演じたのではないでしょうか。また、草刈民代にとって「Shall we ダンス?」以来の主演作品となった映画です。このことからも、とにかく良い作品にしたい気持ちが伺えます。

バレリーナ時代も「バレエのためにならないことはやらない」と言っており、その時の徹底ぶりが今でも活かされているように思えます。

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