瀧内公美の「濡れ場シーン」が最高にエロい映画4選【ネタバレあり】

瀧内公美の「濡れ場シーン」が最高にエロい映画4選【ネタバレあり】

この記事では、瀧内公美が濡れ場を演じた映画を紹介します。

瀧内公美と言えば、どんな役柄でも完璧にこなしてしまうベテラン女優ですよね。デビュー当時から人気は衰えず、今も大活躍しています。

そんな瀧内公美ですが、デビュー当時から現在に至るまで数々の作品で濡れ場シーンを披露しています。色気のあるボディだけでなく、素晴らしい濡れ場の演技にも注目です。

前置きはこのくらいにして、瀧内公美の濡れ場シーンのある映画を紹介します。

瀧内公美の「濡れ場シーン」がエロい映画4選

瀧内公美の「濡れ場シーン」がある作品は、次の通り。

瀧内公美の濡れ場作品

  • 映画1:裏アカ
  • 映画2:火口のふたり
  • 映画3:彼女の人生は間違いじゃない
  • 映画4:グレイトフルデッド

映画のあらすじと濡れ場シーンを解説します。(※ネタバレ内容を含んでいます。

映画1:裏アカ


©2020「裏アカ」製作委員会より

この映画は、小説家である大石圭の同名作品を実写映画化したものです。SNSが欠かせなくなった現代人の「欲求」や「心の闇」を描いた人間ドラマとなっています。

仕事ばかりの退屈な毎日を過ごしていた真知子(瀧内公美)は、SNSの裏アカウントに自分のエッチな姿を投稿し始めます。投稿する度、自分に注目が集まることに快感を覚え、そこから徐々に本当の自分を見失っていきます。

個人的な感想としては、SNS時代となった今だからこそ、共感できる部分が多い作品でした。また、承認欲求を満たす方法としてSNSを活用し、徐々に溺れていく様子が丁寧に描かれており良かったですね。しかし、最後のオチはアッサリとしており、見応えはあまり感じませんでした。

濡れ場シーン


©2020「裏アカ」製作委員会より

真知子とゆーと(神尾楓珠)がセックスするシーンです。窓際でおっぱいをあらわにしながら、ゆーとの前戯に悶えます。


©2020「裏アカ」製作委員会より

真知子がネットで出会った男とオフパコするシーンです。相手の男性にハメ撮りをさせ、その動画をSNSに投稿します。

シーン全般に瀧内公美の濡れ場シーンが多く登場します。AV並みのリアルなシーンが多いため、オカズとしても十分に堪能できます。

関連記事映画「裏アカ」のあらすじと濃厚な濡れ場シーン【無料視聴の方法も紹介】


(記事下に移動します)

映画2:火口のふたり


©2019「火口のふたり」製作委員会より

この映画は、直木賞作家である白石一文の同名小説を実写映画化したものです。元恋人である男女が再会をきっかけに、再び惹かれ合うヒューマンラブストーリーとなっています。

作品は、東日本大震災後を舞台にしています。賢治(柄本佑)は、元恋人である直子(瀧内公美)の結婚式に出席するため故郷に帰省。久々に再会した二人は、あることをきっかけに、お互いを求め合うようになります。

個人的な感想としては、登場人物の心情が丁寧に描かれており、最後まで飽きずに楽しめました。濡れ場シーンも序盤から終盤にかけて登場しており、瀧内公美の本能剥き出しセックスが何度も堪能できる作品でした。

濡れ場シーン


©2019「火口のふたり」製作委員会より

直子の新居でセックスするシーンです。二人は興奮のあまり玄関先で挿入。立ちバックをしながら寝室へと向かいます。


©2019「火口のふたり」製作委員会より

ホテルでセックスするシーンです。もうすぐお別れをしなければいけない二人は、寂しさを感じながらも寝バックで気持ち良くなります。

シーン全般に直子と賢治のセックスシーンが多く登場します。お掃除フェラや青姦シーンなどリアルな描写も多く、どの場面でもオカズになる作品でした。

関連記事映画「火口のふたり」のあらすじと濃厚な濡れ場シーン【無料視聴の方法も紹介】

映画3:彼女の人生は間違いじゃない


©2017「彼女の人生は間違いじゃない」製作委員会より

この映画は、監督である廣木隆一の処女小説を自ら映画化したものです。東日本大震災から5年後を舞台に、被災した人々の生活や心情を描く人間ドラマとなっています。

被災地の仮設住宅で父親と暮らす、金沢みゆき(瀧内公美)は、週末のみ東京でデリヘルの仕事をする日々を送っていました。福島と東京を行き来するなかで、なんとか前進しようとする姿が描かれています。

個人的な感想としては、震災後のリアルな生活や体験が細やかに描かれており良かったです。映画というよりかはドキュメンタリーを見ているようでしたが、内容もまとまっており最後まで楽しめる作品でした。

濡れ場シーン


©2017「彼女の人生は間違いじゃない」製作委員会より

デリヘルで働くみゆきの素股シーンです。素股で腰を動かしながら、みゆき自身も気持ち良くなり喘ぎ始めます。


©2017「彼女の人生は間違いじゃない」製作委員会より

みゆきが元彼とセックスするシーンです。セックス中に自分がデリヘルをやっていることを打ち明け、元彼は動揺を隠せなくなります。

シーン全般にデリヘルシーンが多く登場します。どのシーンもかなりリアルなため、AV並みに興奮します。

映画4:グレイトフルデッド


©2017「グレイトフルデッド」製作委員会より

この映画は、人には理解されない趣味を持つ女性と孤独死寸前の老人が繰り広げる異色サスペンスとなっています。

主人公であるナミ(瀧内公美)は、奇妙な趣味(孤独な人間を観察すること)を持っていました。ある日、孤独な老人を見つけたナミは、その老人を観察することに夢中になります。そんな中、あることをきっかけにナミは、孤独な老人に対して衝撃的な奇行を始めるのでした。

個人的な感想としては、設定自体は面白いと感じたのですが、どうもB級映画のような雰囲気が拭えない印象でした。破天荒なシーンやグロシーンが続くため、サイコ系の映画が好きな方にはハマる作品かもしれません。

濡れ場シーン


©2017「グレイトフルデッド」製作委員会より

ナミと孤独な老人との濡れ場シーンです。ナミは老人に強引に精力剤を飲ませ、自ら騎乗位を始めます。

エロシーンは少なめですが、老人を無理矢理レイプする瀧内公美のサイコパスな役柄は最高でしたよ。

瀧内公美の経歴と濡れ場の出演を決めたきっかけ

瀧内公美のデビューから現在までの経歴と、濡れ場シーンへの出演を決めたきっかけをまとめました。

経歴をプレイバック

2012年:芸能事務所に所属

大学在学中、ドラマのエキストラに参加したことをきっかけに、役者に興味を持ちます。そして、大学卒業と同時に女優として本格活動を始めます。

活動を始めてすぐに映画「グレイトフルデッド」で主演に抜擢され、女優として順調なスタートダッシュを切ります。

2015年以降:数多くの作品に出演

女優業を本格化してから、彼女の人気は衰えることなく、ドラマや映画に引っ張りだこの存在に。

とくに映画「彼女の人生は間違いじゃない」や「火口のふたり」では、その演技が評価され、数々の賞を受賞することになります。

2022年(現在):女優業を継続

現在も人気女優の道を突き進んでおり、去年はドラマだけで5本の作品に出演。加えて2本の主演映画にも出演されていました。今年もすでに映画「Ravens」でヒロイン役が決まっています。

どんな役柄もこなしてしまう彼女ですが、特に悪女キャラはかなりハマり役ですね。

濡れ場の出演を決めたきっかけ

映画「グレイトフルデッド」で初めての濡れ場シーンをを披露した彼女は、メディアの取材で以下のように答えています。

「仕事は断らない信条なので一晩のたうち回って、家族会議をして、めったにない役だからとやらせてもらった」

瀧内公美にとって、この映画は初主演を務めることとなった作品です。濡れ場シーンも込みで、とにかく自分の出来る役柄に本気でぶつかっていったのでしょう。

実際この出演をきっかけに、女優のオファーが増えた印象です。今後も幅広い役柄で活躍して欲しいですね。

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