水崎綾女の「濡れ場シーン」が最高にエロい映画3選【ネタバレあり】

水崎綾女の「濡れ場シーン」がエロい映画3選【ネタバレあり】

この記事では、水崎綾女が濡れ場を演じた映画を紹介します。

水崎綾女と言えば、グラビア出身の女優ですよね。個人的には、一癖ある役柄が多い印象です。また、趣味が麻雀ということもあり、麻雀ファンから人気のある女優でもあります。

そん水崎綾女ですが、男を魅了するエロティックなルックスを活かして、濡れ場のある映画に出演したことがあります。お色気シーンへの出演をしたことは多くありますが、バストトップを披露した映画は一つだけです。

前置きはこのくらいにして、水崎綾女の濡れ場シーンのある映画を紹介します。

水崎綾女の「濡れ場シーン」がエロい映画3選

水崎綾女の「濡れ場シーン」がある作品は、次の通り。補足として、セミヌード写真集についても紹介します。

水崎綾女の濡れ場作品

  • 映画1:ユダ judas
  • 映画2:赤×ピンク
  • 映画3:進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

映画のあらすじと濡れ場シーンを解説します。(※ネタバレ内容を含んでいます。

映画1:ユダ judas

この映画は、カリスマキャバ嬢として活躍していた立花胡桃の自叙伝小説を映画化した作品です。立花胡桃(本名:絵里香)を水崎綾女が演じました。

絵梨香は、中絶費用を貯めるためにアルバイトをしていると、キャバクラ店の店長である新海(田島優成)に声を掛けられます。初めは断っていたものの、お金のためにキャバ嬢として働くことに。そこから壮絶な物語が絵里香を待ち受けます。

個人的な感想としては、見ているこちらが辛さを感じました。ナンバーワンにのぼりつめても、孤独からは抜け出せないんだなーって思いました。ちなみに、店長の優しさにグッときます。

濡れ場シーン


画像元:©2011「」製作委員会

キャバクラの客である冴木(板尾創路)との行為のシーンです。パールのネックレスをくわえさせられ、顔をゆがめながらのセックスはなんともエロティックです。

歌舞伎町で多くの女性が狙っている大野(青柳翔)との行為のシーン。互いに孤独を抱える二人の愛し合うシーンは切なくもあります。

互いの身体があらわになり、絵里香のきれいな乳房が目を惹きます。

水崎綾女の演技がリアルです。彼女のもつ雰囲気を最大限に生かした表情は見どころです。

(記事下に移動します)

映画2:赤×ピンク

この映画は、桜庭一樹の初期ライトノベルを実写化したエロティック・アクション映画です。女性たちの格闘技イベントが舞台の青春物語で、彼女たちの葛藤や苦悩が描かれています。

主人公の皐月は、性同一障害であることを隠しながら生活していました。そんなある日、格闘技イベント「ガールズ・ブラッド」に訳アリの女性・千夏が入ってきたことを機に、皐月をはじめ他のメンバーの日常が変化していきます。

最初から最後まで官能的な作品を期待すると、期待外れになってしまいますが、とても見ごたえのある作品でした。彼女たちの奮闘に勇気づけられます。青春を感じることができました。

濡れ場シーン

直接的な濡れ場はありませんが、エロスを感じるシーンを紹介。


画像元:©2011「」製作委員会

SMクラブで鞭を振るうシーン。派手に鞭を振りながらも、音はそこまで痛々しくなくポップに見ることの出来るシーンです。

格闘シーンです。目力が魅力的で強気な女王様を見事に演じきっています。全身を使って闘う姿はエモーショナルなエロさとロマンを感じました。

水を掛け合いながらはしゃぐシーンです。互いの心を少しずつ知っていき、信じあえるようになっていく姿に心をうたれます。薄着で肌が露出していますが、エロさではなく眩しさが際立っています。

女性ごとの心情がよく描かれている、ヒューマンドラマ的な作品だと思います。

映画3:進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

この映画は、皆さんご存知の漫画「進撃の巨人」を実写化した作品です。実写化した映画は2作品ありますが、この映画は1作品目の映画になります。

アニメの映画であれば原作漫画通りに作られていますが、実写版は完全なオリジナルストーリーです。エレンやミカサなどの漫画共通のキャラはいますが、オリジナルキャラも登場します。そのため、漫画とは別物だと思って見たほうが良いかと思います。

作品の内容としては、ちょいグロ系です。巨人のうなじを削ぎ落とす音や血ふぶきはCGでうまく作られています。続編もあるので、普通に楽しく見れる作品です。

濡れ場シーン

直接的な濡れ場はありませんが、少しだけあるお色気シーンを紹介。


画像元:©2011「」製作委員会

エレンに対し、ヒアナが胸を押し当て関係をせまるシーンです。「子の父親になってくれない?」と語りかけます。母親という面ももつヒアナの包み込むようなエロさが感じられました。

自分の胸を男性に触らせるというシーンは官能作品なら結構見られますよね。それでも水崎綾女の独特の声と表情の演技にうっとりしてしまいます。

おまけ:グラビア&セミヌード写真集について

水崎綾女は、グラビア&セミヌード写真集も出版しています。そもそもグラビア出身ですからね。
グラビアデビュー時のキャッチコピーは「平成生まれのFカップ」なので、グラマラスなボディが魅力です。

今まで数多くの写真集を出版していますが、その中でおすすめのものを3つ紹介します。

2007年:Iris 水崎綾女 写真集

水崎綾女のセカンドグラビア写真集です。まだ18歳なので、幼さが残りますね。
とは言え、この時は既にスリーサイズ「92-60-90」の持ち主なので、セクシーなビキニ姿がなんともエロいですよ。

2012年:月刊NEO 水崎綾女

エロ目線で撮影された写真が満載のセミヌード写真集です。
表紙の過激な手ぶらショットから想像できる通り、水崎綾女のグラマラスなボディを堪能できます。

2021年:水崎綾女「恋慕る」

2021年最新のグラビア写真集です。32歳である現在でも、美しいプロポーションを保ってます。

セミヌード写真集ではないものの、所々エロスを感じさせる悩殺ショットが多くあります。

水崎綾女の経歴と濡れ場の出演を決めたきっかけ

水崎綾女のデビューから現在までの経歴と、濡れ場シーンへの出演を決めたきっかけをまとめました。

経歴をプレイバック

2004年:ホリプロの所属する

水崎綾女は、ホリプロの新人発掘オーディションで特別賞を受賞したことで事務所入りをします。芸能界への登竜門を見事に勝ち取りました。

その後は、もともとグラビアでの特別賞だったこともあり、週刊誌や青年誌のグラビアに多く掲載されていました。

2006年:女優としてドラマに出演

ドラマ「吉祥天女」に出演して、女優としてのキャリアを開始します。この頃からドラマと映画への出演数がかなり増えるようになりました。

水崎綾女は演技力に定評があるので、業界関係者の目に止まるようになったのでしょう。ただ、大手芸能事務所の後ろ盾っていうのも大きい気がしますが。

グラビア出身ではありますが、この頃から女優としての比重が重くなりましたね。

2013年:自身初の濡れ場を披露

上記で紹介した映画「ユダ judas」で濡れ場シーンを演じます。濡れ場の過激さは控えめですが、それでもバストトップをさらした演技は圧巻です。

ただ、少し残念だったのが、思ったほど胸が大きくなかったことです。Fカップと言われてるわりには、小ぶりな胸だな〜と(笑)

2021年現在:ドラマを中心に活躍

現在はドラマを中心に活躍しています。2021年だとすでに4本のドラマに出演しているので、多忙なことでしょう。

グラビアに関しては、今年9年ぶりとなる本格的なグラビアをFLASHに掲載しました。32歳の水崎綾女ですが、まだまだグラビアの需要があるんだな〜と驚きです。

演技もグラビアもそつなくこなして凄いですよね。これからの活躍も楽しみです。

濡れ場の出演を決めたきっかけ

なぜ濡れ場への出演を決めたのか、はっきりとコメントしている情報はありませんでした。

ただし、「ユダ」の舞台挨拶で板尾との絡みのシーンを「板尾さんが演じてくださってよかった」と発言していました。おそらく共演者の力が大きかったのだろうと想像できます。

数多くの作品に出演してきていたので、1作品は濡れ場を演じるのもアリだと思ったのでしょう。

水崎綾女が出演する映画を、無料で視聴する方法

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