矢吹春奈の「濡れ場シーン」が最高にエロい映画1選【ネタバレあり】

矢吹春奈の「濡れ場シーン」が最高にエロい映画1選【ネタバレあり】

この記事では、矢吹春奈が濡れ場を演じた映画を紹介します。

矢吹春奈と言えば、グラビアアイドルとして一躍、時の人となっていた女優ですよね。現在はLAに移住していることもあり、日本のテレビ番組では見かけなくなりました。

そんな矢吹春奈ですが、映画「日本で一番悪い奴ら」で濡れ場シーンを披露しています。グラビアアイドルとして活動していただけあり、その魅惑的なボディが堪能できます。

前置きはこのくらいにして、矢吹春奈の濡れ場シーンのある映画を紹介します。

矢吹春奈の「濡れ場シーン」がエロい映画1選

矢吹春奈の「濡れ場シーン」がある作品は、次の通り。補足として、ヘアヌード写真集についても紹介します。

矢吹春奈の濡れ場作品

  • 映画1:日本で一番悪い奴ら

映画のあらすじと濡れ場シーンを解説します。(※ネタバレ内容を含んでいます。

映画1:日本で一番悪い奴ら


©2016「日本で一番悪い奴ら」製作委員会より

この映画は、日本警察史上最大の不祥事と呼ばれた実際の事件を元に作られたものです。北海道警察による、裏社会との繋がりを描いたクライム映画となっています。

新米刑事である諸星要一(綾野剛)は、先輩刑事から「刑事は点数!そのためには裏社会に飛び込め」とアドバイスされます。そのことをきっかけに諸星は、正義のため・悪を絶つために、ヤクザと関係を持ち始めます。

個人的な感想としては、実話を忠実に再現していることから、リアルな演出が多く満足度は高かったです。キャストの配役も良く、特に綾野剛と矢吹春奈の演技は、こちらが感情移入してしまうほど見事でした。

濡れ場シーン


©2016「日本で一番悪い奴ら」製作委員会より

由貴(矢吹春奈)と諸星がセックスするシーンです。諸星は由貴をバックで激しく突きながら、自分の女になって欲しいと伝えます。


©2016「日本で一番悪い奴ら」製作委員会より

由貴の方から諸星にセックスをお誘いするシーンです。寝ている諸星の股間を優しくさすりながら甘い言葉を投げかけます。


©2016「日本で一番悪い奴ら」製作委員会より

由貴が覚せい剤中毒になるシーンです。諸星はビンタをしながら薬物に手を出した由貴を責めますが、由貴の誘惑に耐えきれずセックスをしてしまいます。

由貴が覚せい剤中毒になるシーンに対して矢吹春奈は「色々調べて、(薬物中毒の症状に合うような)お芝居をしました」と語っており、役柄に対する本気度を感じました。

関連記事映画「日本で一番悪い奴ら」のあらすじと濃厚な濡れ場シーン【無料視聴の方法も紹介】


(記事下に移動します)

おまけ:ヘアヌード写真集について

矢吹春奈は、いくつかの写真集を出版していますが、グラビア以外にもヘアヌードを披露しています。

2016年:写真集「春奈」

篠山紀信が撮影したヘアヌード写真集です。


「春奈」より 撮影:篠山紀信

官能的なショットが多くあり、個人的には濃い目の陰毛がなんとも印象的でした。また、小ぶりのバストがとても綺麗でしたね。

この写真集が唯一のヌード写真集です。他の写真集はセミヌード止まりですよ。

矢吹春奈の経歴と濡れ場の出演を決めたきっかけ

矢吹春奈のデビューから現在までの経歴と、濡れ場シーンへの出演を決めたきっかけをまとめました。

経歴をプレイバック

2001年:17歳でグラビアを披露

芸能関係者にスカウトされ、17歳でグラビアアイドルとしてデビューをします。彼女の人気ぶりは凄まじく、掲載された雑誌がすぐに売り切れてしまうほどでした。

2009年:芸能活動を一時休止

人気絶頂だったにも関わらず、語学留学を目的に芸能活動を休止します。行き先はLAでした。

後日談になりますが、この語学留学が一つのきっかけとなり、現在はLAを居住地として海外で生活しています。

かなりの人気があった彼女が、活動を休止してまで語学留学を選んだのには、海外へ挑戦したい気持ちがあったのだと思います。

2010年:女優業を本格的に始める

2010年頃から活動を再開した矢吹春奈は、グラビアを続けながらも女優業に力を入れ始めます。その後、映画「日本で一番悪い奴ら」を筆頭に、数々の映画に出演するようになりました。

2022年(現在):LAへ移住し女優業を継続

現在LAに移住をしている彼女は、日本だけでなく海外でも女優活動を継続しているようです。また、2021年よりYouTubeチャンネルも開設されており、LAの情報やライフスタイルを発信しています。ただ、残念ですが、以前ほどの人気はもうないですね。

かなり才能のある女優さんなので、もっと日本で女優活動をしてほしいというのが本音です。

濡れ場の出演を決めたきっかけ

映画「日本で一番悪い奴ら」で濡れ場シーンに挑戦しています。そのきっかけについて、メディアの取材で以下のように答えています。

「ハードなことにも挑戦するという意味では自分に対してのチャレンジだった」

実はこの映画には、もともと台本に存在しなかった濡れ場シーンがあったそうです。しかし監督と綾野剛の提案により、急遽そのシーンに濡れ場が追加されることに。

これに対して矢吹春奈は「脱がされても、何されてもいいようにしていた」と明かしています。このことからも、彼女の女優に対する本気度や、映画に対する熱意が感じられます。

実際にそのシーン(由貴が覚せい剤をキメてセックスするシーン)は、名シーンといえるほど見事な演技でした。

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